住生活総合サービスの理論的明確化 研究成果報告書

【本書の内容】
本研究報告書は、288物件のマンションの新築時や経年による改廃データ(物件概要などの基礎・共用施設やサービス・顧客や管理組合の意識)をもとに、建築学や社会学などの幅広い知見から多角的に分析が行われており、マンションの共用部やサービスを考える上で大変示唆に富んだものとなっています。
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住生活総合サービスの理論的明確化 研究成果報告書

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228
【各章の要点】
第1章 『住生活総合サービスの理論的明確化』とは
第2章 共用施設の動向と現代日本の集合住宅における居住感覚
第3章 マンションの居住サービスと居住感覚の歴史と現在
第4章 アンケートの自由回答より見た共用施設・サービスについての意見
第5章 コミュニティサービスの機運
第6章 マンション管理のエキスパートに聞く
第7章 まとめ
付録